〒061-3202 北海道石狩市花川南2条3丁目79番地 ライフゾーン2.3 1F
中央バス花川南3条3丁目停留所から徒歩1分
交通事故・むちうちの痛みはわかば整骨院 石狩へ
国家資格を持つ院長が身体の状態を確認し、施術内容や今後の通院について分かりやすくご説明します。
事故後の首や腰の痛み、整形外科との併用、保険会社とのやり取り、後遺症の心配など、今お困りのことをお聞かせください。
整形外科のご案内、保険会社との連絡、必要に応じた弁護士への相談窓口のご紹介にも対応しています。
初めての交通事故で何から始めればよいか分からない方も、まずはご相談ください。
院長 稲田 和弘|柔道整復師(国家資格)
交通事故は平日20時まで受付|土曜・祝日対応
保険会社への連絡前でも、交通事故の相談は無料です
保険会社がお休みの土曜・祝日や平日夜でも、当院の受付時間内にご相談いただけます。
事故後の首や腰の痛み、身体の動かしにくさなどについてご相談いただけます。
院長が事故の状況や症状を伺い、筋肉・関節の状態や身体の動きを確認します。
必要に応じて、
も活用し、身体の状態に合わせた施術方針をご説明します。
施術実績延べ8.4万人の国家資格者 + JMTA公認施術者が毎回責任を持って施術。体の状態や回復の変化をしっかり把握し、安心して通える環境を整えています。
「整形外科と整骨院の両方に通いたい」
「かかりつけの整形外科がない」
「仕事の都合で病院への通院が難しい」
このような場合もご相談ください。
わかば整骨院では、整形外科との併用に必要な確認事項をご説明しています。
かかりつけの整形外科がない方には、必要に応じて医療機関をご案内することも可能です。
医師による診察と当院での施術、それぞれの役割を大切にしながら通院をサポートします。
「整骨院に通いたいと何を伝えればいい?」
「施術費用はどうなる?」
「保険会社から連絡が来たけれど、どうすればいい?」
こうした疑問について、現在の状況を伺い、ご説明します。
当院では必要に応じて保険会社と連絡を取り、施術部位・施術内容の確認、施術費用の連絡、施術費の請求手続きなどに対応しています。
保険会社とのやり取りでお困りの場合も、まずはご相談ください。
「慰謝料や示談の内容が分からない」
「提示された過失割合に納得できない」
「保険会社との交渉が負担になっている」
「後遺障害について相談したい」
このような場合は、交通事故に詳しい弁護士への相談窓口をご案内しています。
弁護士には、慰謝料や損害賠償、過失割合、示談交渉、後遺障害などについて相談できます。
また、ご自身やご家族が加入している保険に弁護士費用特約が付いている場合、契約条件によって相談費用や依頼費用が補償されることがあります。
当院では身体の施術と通院に関する部分を担当し、法律上の判断や交渉は弁護士が対応します。
必要に応じて、無料の法律相談窓口のご案内も可能です。利用条件はご紹介先にご確認ください。
身体の痛みだけでなく、事故後の手続きについてもご相談いただけます。
事故後は時間がたってから痛みが出る場合もあります。
医師の診察を受け、身体の状態を確認してもらいましょう。
かかりつけの整形外科がない方には、必要に応じて医療機関をご案内します。
現在の症状や受診状況を伝えます。
わかば整骨院 石狩への通院を希望する場合は、その旨も保険会社へ伝えてください。
連絡方法や必要な確認事項が分からない場合は、当院でもご説明します。電話またはフォームから、事故後の症状、医療機関への受診状況、保険会社との連絡状況をお聞かせください。
現在の状況に合わせて、ご来院までに必要なことをご案内します。
ご来院時には院長が身体の状態を確認し、施術内容をご説明します。
ご納得いただいてから施術を開始し、今後の通院についてもご相談いただけます。
施術実績延べ8.4万人の国家資格者 + JMTA公認施術者が毎回責任を持って施術。体の状態や回復の変化をしっかり把握し、安心して通える環境を整えています。
身体の状態に合わせた施術と、整形外科や保険会社への対応について分かりやすくお伝えします。
交通事故による外傷の回復には個人差がありますが、厚生労働省の示す統計や臨床ガイドラインに基づけば、頚部捻挫で平均2~3ヶ月、腰部捻挫で2~4ヶ月程度の通院が標準的です。
また、自賠責保険においても、症状固定までの通院期間は6ヶ月以上とされておりおります。(損害保険料率算出機構資料)
スーパーの駐車場で追突されてしまい、首と腰に違和感が残っていたため、石狩市内で評判の良い「わかば整骨院」さんに通うことにしました。
最初のカウンセリングで、先生がとても親身になって話を聞いてくれて、「無理せずゆっくり治していきましょう」と言ってくださったのが印象的でした。院内も明るく清潔で、リラックスできる雰囲気です。
施術はその日の状態に合わせて行ってくれて、痛みが強いときは無理をせず、少しずつほぐしてくれるので安心感がありました。数回通ううちに、朝起きたときの首の痛みや頭痛も改善してきて、本当にありがたかったです。
保険の対応もスムーズで、手続きについても丁寧に教えてくれたので、慣れない事故後の対応でも困ることがありませんでした。
交通事故後の体の不調で悩んでいる方に、ぜひおすすめしたい整骨院です。
交通事故でむち打ちとなり通院しましたが、治療内容や対応が評判通り抜群でした
被害者請求の分からないことや、書類のことも親身になって相談に乗ってくれます。
今回は弁護士ネットワークを利用させてもらい、精神的なストレス無く進めることができました。
交通事故に遭い、首と腰の痛みがなかなか取れず悩んでいました。知人の紹介で石狩市のわかば整骨院さんを知り、通院を始めました。
初回のカウンセリングでは、先生がとても丁寧に話を聞いてくれて、事故の状況や体の不調についてもしっかりと把握してくれました。治療内容もその都度説明があり、安心して任せることができました。
通うごとに痛みが軽減され、可動域も広がっていくのが実感でき、日常生活がとても楽になりました。事故後の保険対応や書類の手続きについてもサポートしていただき、本当に助かりました。
交通事故後の体のケアだけでなく、精神的なサポートもしてもらえたような気がします。同じように事故に遭われた方には、ぜひおすすめしたい整骨院です。
交通事故後はアドレナリンの影響で、痛みや違和感を感じにくいことがあります。しかし、数日〜数週間後に症状が出てくるケースも少なくありません。むち打ち症などはその典型です。放置すると慢性化し、完治が難しくなることもあるため、痛みがなくても早めに整骨院での検査・施術を受けることをおすすめします。
はい、自賠責保険を適用することで、患者様の自己負担なしで施術を受けることが可能です。当院では、保険会社とのやり取りや手続きもサポートしておりますので、安心してご来院ください。通院回数や施術内容に応じて、通院慰謝料が発生する場合もございますので、詳しくはお気軽にご相談ください。
はい、整形外科などの病院と整骨院の併用は可能です。医師の診断を受けつつ、リハビリや施術は整骨院で受けるという形で通われる方が多くいらっしゃいます。当院では、医療機関との連携や施術計画のご相談も承っておりますので、安心して併用通院していただけます。
通院期間は事故の程度や症状により異なりますが、当院の実績では2〜7ヶ月程度です。むち打ちや打撲などの症状は、初期段階で適切な施術を行うことが回復の鍵になります。当院では一人ひとりの症状に応じた施術プランを立て、無理なく継続できる通院スケジュールをご提案しています。
交通事故のケガは、見た目には軽傷でも、むち打ちや関節の痛みなど、深部に症状が残ることが多くあります。
整形外科では「診断書の取得」や「医学的な根拠の証明」が可能。
整骨院では「日常生活の不調をケアする実践的なリハビリ」が可能。
この2つを併用することで、医学的証明と現実的な治療の両方をカバーできます。特に損害賠償においては、診断書の裏付けと通院の実績が重要となるため、併用通院は重要になります。
損害賠償の示談交渉では、通院日数や頻度が非常に重要な判断材料になります。
「月に数回しか通っていない」「通院間隔が長い」場合、保険会社から「本当に必要な治療だったのか?」と疑問視される可能性があります。
コンスタントな通院は回復のためにも不可欠ですし、症状の重みを正しく評価してもらうためにも必要です。
「もう大丈夫かな」と自己判断で通院をやめてしまうのは危険です。
医師や柔道整復師が「治癒した」あるいは「これ以上の回復は見込めない=症状固定」と判断するまでは通院を継続することが大切です。
この判断が、後遺症認定や示談交渉において非常に重要な基準となります。
一時的に痛みが軽くなっても、油断せずに医療者の判断を仰ぎましょう。
交通事故の相手が任意保険に入っていなかった場合、「治療費はどうなるの?」「補償は受けられるの?」と不安になりますよね。しかし、自賠責保険には「被害者請求」という制度があり、加害者を通さず被害者自身で請求手続きが可能です。これにより、最大120万円(傷害の場合)までの治療費・通院交通費・慰謝料などを補償してもらうことができます。示談交渉がまとまらなくても先に請求できるため、早期に治療費を確保し安心して通院を継続できます。当院では、被害者請求の方法や必要書類の準備を行う行政書士を紹介しておりますので、初めての方でもご安心ください。
万が一、交通事故の加害者が自賠責保険・任意保険のどちらにも加入していなかった場合、「医療費はどうなるの?」「補償は受けられないの?」と不安に感じる方も多いと思います。そのようなケースでも、国が被害者救済のために設けている【政府保障事業(政府管掌制度)】を利用することで、一定の補償を受けることができます。
政府保障事業とは、交通事故の加害者が「無保険車」であった場合や、「ひき逃げ」などで加害者不明のケースにおいて、被害者が最低限の補償(自賠責と同等)を受けられる制度です。自賠責保険と同様に、治療費・慰謝料・休業補償・後遺障害に対する補償などが対象となります。
以下のような状況に当てはまる場合、政府保障事業の申請が可能です。
交通事故の加害者が自賠責保険に加入していない(無保険車)
加害者が任意保険にも未加入
ひき逃げなどで加害者が特定できない
自賠責保険の支払い対象外であることが確認された場合
損害保険料率算出機構(損保料率機構)の窓口かご自身が加入の損害保険会社にお問合せください。
お電話でのお問合せ・相談予約
<受付時間>
平日10:00~19:00(事故20時)
土曜・祝日10:00~18:00
※日曜は除く
フォームは24時間受付中です。お気軽にご連絡ください。
〒061-3202 北海道石狩市花川南2条3丁目79番地 ライフゾーン2.3 1F
中央バス花川南3条3丁目停留所から徒歩1分
平日10:00~19:00(事故20時)
土曜・祝日10:00~18:00
日曜